声を大にして叫びたいぞぉぉぉぉ!

銀魂チックに書いてみます!

 

いいか、世の夫になった男ども!!

目を見開いてよーく読みやがれ!!

 

てめぇの精子を、愛する女にブチ込んでおいて、あとは妻になった女任せですか、コノヤロー!(鼻ほじ鼻くそ飛ばし)

子育てってよぉ、妻一人がやるんじゃねぇんだよ!

わーってんのか?

zkbk夜な夜な営みをして、女に身ごもらせてそれで役目終わりじゃねぇぇぇ!(飛び蹴り)

ガキ作りました、あとはシクヨローっと逃げるのか?

そのガキはてめぇのガキでもあるんだって自覚足りてないから、ガキを預けられて、グズり出したら、ママが良いらしいよーって丸投げするわけだ。

てめぇのガキでもあるんだって自覚したら、んな丸投げしねーよな!

 

いつ、何時、災害に巻き込まれて、愛しい妻と別れ無きゃなんねー時来るかわからねぇんだ。災害に限らず、子どもの面倒を見たがらないお前に愛想尽かして逃げっかわからないんだから、危機感持てや、コレを読んでいるかもしれない父親になった男ども。

だから、たまの休み位は妻に子育て頼まれたら、責任感持ってグズり出した我が子をあやす努力しろ!!

 

妻はできない事は、お前に任せないから。

 

少し昔は、妻一人が子育て当たり前だった。

だが、それは昭和までの話と心得たまえ。

育児してドヤ顔すんな。

育児は当たり前なんだからよ。

ゴミ捨てた(ドヤ)とかバカですか?

 

妻を気遣えて良き夫になれんだから、ギャン泣きする我が子くらいはあやせよ、お前も。

 

 

 

 

 

 

向き合うという事

インディゴチルドレンという本には、私たちが刷り込まれてきた子育てとはこうあるべき! を覆すような内容が記されてあります。

 

子どもにも考える力があるのに、それを押さえつけるしつけは間違っているのだと気づかせてくれる内容になってます。

 

この本を開いたらこのような言葉が書いてあります。

 

あなたの子どもたちは、あなたの子どもではありません。

彼らは生命が、みずからを待ちこがれて生み出した息子、娘たちなのです。

子どもたちはあなたを通して生まれてきたけれど、

あなたが生み出したものではありません。

あなたと一緒にいますが、あなたのものではありません。

あなたは子どもたちに愛を与えるかもしれませんが、

あなたの思考を与えるわけではありません。

なぜなら、子どもたちには子どもたち自身の思考があるからです。

あなたは子どもたちの肉体を宿すかもしれませんが、

子どもたちの魂を宿すわけではありません。

なぜなら、子どもたちの魂がやどっているのは明日の家、

あなたが夢の中でも訪れることのない場所だからです。

あなたが子供たちのようになろうと努力する事もあるでしょうが、

子どもたちがあなたのようにはしないように。

あなたは弓である、あなたの子供はそこから放たれる、命ある矢なのです。

弓であるあなたが、引手によって歓びのうちに曲げられますように。

             ----『預言者』カリール・ジブラン

 

 

頭からこうしなさい! なぜできないの! と怒鳴りがちだけれど。

どうしてそうなったのか? それを考えさせる。

こうしてくれたら親である私は嬉しいのよというような口調で接する。

決めつけはよくない。

 

子どもになぜお母さんは怒っているのか? それを考えさせる時間が必要だったりするのです。

 

ほうほう…、なかなかに興味深い本です。

 

私が子ども時代にこういう本に巡り会いたかったですね。

 

私の母は典型的な頭ごなしに物事を決めつけて、泣いたり、わめいたり、かんしゃくをおこす子は悪い子というしつけをする人でした。

でも、息子にはそういうしつけはしてこなかったのです。なぜなら、異性だったから。

男である息子から嫌われたくなかったから。

同性である私には容赦しなかった。

わかりやっす!

 

私も知らないうちに、やりたいことを押し殺して、これが得意分野だと思い込んでずーっと事務職の仕事ばかりしてきました。

でも、それがとても苦痛でした。

昨年の暮れから、私は私のやりたいと思っている事を仕事にしようと動き出し始めました。

本当はもっと早いうちからそう行動を移していたかったなととても後悔しています。

 

40代って微妙な年齢…。

だけども、個人サロン経営者の中には、50手前にしてお店を持った人もいるので、この業界はやりたい時にやれるという事なのかもしれないし、そのやりたいとおもったときがチャンスなのだと教えられた気がしました。

 

 

 

 

 

ある意味わがままです…?

私はその人のマッサージを受けたことがあったんですけど、久しぶりにサロンへ行こうかなって思って、予約状況確認したくてサイトを開いたのですけど、ブログもやられているので、何気に読んでみたら共感することがたくさんデス。

 

マッサージする時って、体の声を聞いてやることが大切らしいのです。

私も一時期、マッサージを仕事にしていた時は、相手の身体の声を聞いてやっていたつもりでいたけど、全然それが届いていなかったっていうね…、セラピスト新人あるあるなのかもしれません。

経験を積んでいったら自然とできるようになるのかしら。

腑に落ちた…というブログにも書いたように、私はメンズエステでも働いた経験があります。

ラクゼーションサロンだっていっているのに、どこか勘違いした野郎どもがうじゃうじゃとそのサロンに通ってきて、そういうサービスを強要してくるのでそれに耐え切れずに辞めました。おそらくそのサロンの男性オーナーがリラクゼーションサロンの意味を全然知らずにサロンを開いた事が原因だと思われる。とにかく出禁にしてほしい客がわんさかとそのサロンには来ます。今はどうか知らないけど。

性的マッサージを望んでくるくそ野郎ども、リラクゼーションをWikipediaで調べたまえ。んで、出直してこい。

風俗店と違ってリラクゼーションサロンでは、凝り固まった部位をオールハンドで、オイルまたは指圧でほぐしていくのが仕事なのであって、お前らの粗チ--寂しん坊将軍を元気にさせるために存在しているわけではない。

話が逸れました。

 

私は誰かに「ありがとう」と感謝されることが好きです。

私でも誰かの役に立つことができるのだな、私が存在していていいのだなと思えるから。

それが癒しなのです。

私は一人一人の状態に合わせた施術を行なって、「気持ちよかったよ、ありがとう」と笑顔になって帰っていただいたら幸せな気持ちになります。

そういう体験をしていたいのです。

なので、やりたくない仕事をしながらサロンの仕事をする事は考えていません。

ちゃんと待遇のあるサロンで働きたいです。

だって、そこそこ稼げれば親を安心させられるし。

小規模なサロンではなかなかそれが見込めません。

だから、やりたくもなかったホテルの客室清掃という短時間での仕事をやらざるを得なかったのです。収入面で安心させるにはそれが早かった。

特に母親がいつまでも一人前になれない私を見る事に耐え切れなかったらしいのです。

「いつまでそこのサロンで働くつもり?」ってうざかった。

無給でなかなか一人前になれずに、ただ研修研修の日々を送っているというのは、いくら実家暮らしだからといっても年金受給者である親からすると、いつまでも子供が脛を齧る状態に嫌気を指すのでしょう。

それは私も望んではいないことだったので、収入面でクリアするためにはわずかな収入でもいいからあれば安心。

これからもサロンの仕事をするなら最低限の保障があるところがいいのです。

研修期間でも時給が発生するとかそういう最低限の保障があるところだといいのです。

自立するためにも(家を出るためにも)それは必要なのです。

 

いずれはサロンを持つのなら、事務所可の賃貸マンションを借りた方が賢明ですな。

できれば保証人不要で。

年金生活している親を宛てにはしない。

 

自分の心に従うってのは、ある意味周りからしたらわがままに思えるかもしれません。

わがまま。

 

私は100年時代とか言っている時代でも、そんなに長くいきたくはないので、限られた時間を有効に使おうと思っているから、どうせなら私が肉体から魂が抜けるころは「ああ、自分が納得のいく人生を送ってよかった」と思える生き方をこそぼそとしていこうと考えております。

 

世間体とかそういう型に嵌めようとしてはいけない。

もうすでに世間体という型から外れているだろうけど。

 

いずれ肉体が滅ぶ=死ぬのだから、それだったらやりたいようにやって逝けばいい。

魂が感じるままに…とかいうけど本当にそれだなって思います。

 

失敗したっていい。何が成功か失敗かだなんて関係ないのです。

周りが反対しようとも自分がこれやりたいと思ったらそれを貫き通すことだって必要だったりするのでしょう。

 

探せば3万以下の賃貸物件がありますし、無理なく住めるのですぞ。

手取りで10万くらいないと一人暮らしは厳しいとかってのは、おそらく最低でも3万の家賃の賃貸物件しか知らない人の発想です。

私の親もそういう世間の事を知らないでのらくら生きているので、私がホテルの仕事と掛け持ちした時、休み希望を提出する時にサロンに行く日をホテル休みにあててそれをリーダーに提出した話をしたら「お前はバカか?!一般的に希望休ってのはどうしてもこの日だけ休みたいって事を言うんだぞ」と両親そろって畳みかけるように怒鳴り散らしてきたのです。

この時からああ、この人たちとずっとこの先も生きていけないなって思いました

 

ホテルとしては私が掛け持ちしている事を知っているから、逆に任せられても困るのです。

いつ掛け持ちの仕事をしたいのかわかったほうがホテルもシフトを組みやすいのです。それを伝えて初めて「お父さんたちの常識が通じないとわかった」と言ったのです。

いや、その言葉よりも「頭ごなしに決めつけた言い方して悪かった」という言葉が欲しかったのです。

謝れない親とは…やっぱり無理です。

自分が謝る事をしないくせ、子どもには悪いと思ったら謝るんだよとしつけてきましたからね。

 

またもや話がそれました。

 

要するにうまく逃げる事も時には必要だって事。

逃げるが勝ち。

逃げるのは恥だが役に立つとかいうドラマがあったと思ったけど、それが魂が生き生きするのであれば私は逃げようと思う。

 

肉体が滅びる。でも、その前に魂を輝かせるために、私は私にうそはもうつかない。

 

本当は男装して男っぽく振舞ってたい。

女らしくするのも窮屈なのです。

今でも服装はジーパンが多いです。

パンツスタイルが多いのも、スカートが嫌いだからです。

なんで脚を出さねばならんのだ?

心が完全に男ではないけれど、そっちよりです。

言葉遣いだって男が話しているような言葉遣いをしているほうがらしいのです。

そのためにもやはり自立を理由に実家から出る。

これが先決ですな。

 

男は恋愛対象にはならないけど、ビジネスパートナーにはなれそうです。

恋愛もする気はないけど。

一人万歳!

 

自分の心に嘘をつきたくないと思ったので、やはり仕事探すのも嘘をつかずに探そうと思います。

親を説得させるために必死になって探すのではなくて。

「それだったら仕方ないよね」の方向へもっていけたらなって思ってます。

 

分かり合えるとは思ってないけど。

 

 

 

 

 

 

腑に落ちたというか…

今まではがむしゃらに、リラクゼーション! 癒し提供!

もみほぐしが基礎的な事だから、それを将来の仕事に生かすために、私は揉みほぐしの手技を覚えるならここで修行したい! 2週間くらいで身につくなら…って思っていました。

でも。

交通費出ないじゃん、ここ…。

夜中3時過ぎまで仕事って…。(ある意味家を出る理由になるわな)

だけど何か違う。

そんなとき、名前も知らぬエステサロンの求人を見かけて、

ああ、これだよ、これ! という妙なところから自信というかそういうのがぶわーっと湧いてきたのです。

そう! ボディケアだけでなく、肌への潤いを与えるエステなんだよなぁ!

女性を相手にする仕事するならエステじゃね?

男女問わず揉みほぐしもいいけども…、やっぱ、なんだかんだ言って俺がやりたかったのはこういうトータルサポート的な事だったのかも。

女性だけに施すことも、将来はお客様の知り合いだったら男性も可能のサロンにして、男性にもフェイシャルだとかの潤い与えるのはできそうかもな!

 

もやもやとしていたのが晴れた気がしました。

 

もっと言ってしまえば、ここで働きたいと面接したところでの実技試験で「エステでもやってたのですか?」と質問されたときでした。

私は一生懸命にオイルマッサージをしているつもりだったけど、そのセラピストにはエステをされていると思われる手技を施されていると勘違いされたのです。

「いえ、私はオイルマッサージはしたことがあってもエステはしてきた事はありません」と答えました。

でね、案の定、ここのサロンは不採用。

このセラピストのたった一言で、「ああ、女性の癒しとはボディケアだけではなく、肌への潤い与えるのも女性への癒しなのだ」と目からうろこ。

んで、エステティシャンを目指してみようという事へ。

ずっとリラクゼーション=ボディケア(揉みほぐし)が基本、付随してオイルマッサージがあるのだ! そう思い込もうとしていたのかもしれません。

 

でも、リラクゼーションならば男性へのボディアプローチだって立派な仕事だ。

体力をつけるなら男性相手をしよう、もう、あんなホテルの客室清掃の仕事なんてしなくていいや。

 

ぜーんぶ、何もかも腑に落ちたし、気持ちの切り替えができました。

 

男性の身体に触れるのは抵抗はあるけども、仕事だと割り切れば大丈夫です。

 

 

余計なお世話だと思う

最近、立て続けに、ジャニーズタレントが結婚したニュースが話題になりましたね。

でね、嵐のグループに対して、「そろそろ結婚したほうがいい」という一般人のファンがいましたけど。

余計なお世話だと思います。

結婚したから幸せって法則があるわけでもないのに。

30代後半になると、どうしてこうも結婚、結婚と世間は騒ぐのだろう?

いいじゃん、結婚しないで今が幸せならば。

幸せの形はその人が決める事です。

Nさんが結婚したからって他の嵐のメンバーにまで結婚の強要しなくてもいい。

TOKIOだってそう。

KさんとJさんが結婚したからって、他のメンバーにまでそういう話題を振ったりするのは野暮ってなものです。

そっとしておこうとは思わないのだろうか。

ジャニーズに限らず、芸能界ってのは、誰かが結婚すると周りが騒ぎ出す。余計なお世話だって話まで始める。

ある番組でも、有名騎手が「結婚っていいよ」と話した時、幻滅しました。

いや、それは結婚生活の夢話をしているだけだ。

現実を見ていないだけだ。

子育てをすべて片親だけに任せているから、「結婚っていいな」って妄想が膨らむだけだ。

なぜそのことに気づかないのだろうって思いました。

子育て…お前もしろよ。武豊

子ども中心の生活ははっきり言って地獄だ。

 

私だって結婚していない独身を貫いているから、世間からしたらあそこの娘さんはまだお嫁にいかないんだねぇ…と指をさされるんだろうなって。

 

でも、我が家では一度も「お前はそろそろ結婚したほうがいい」とは親からは言われた事なんてないですぞ。

20代からもそんな話題が一切出てこない家庭です。ありがたいですね。

でも、その代わり「親が死んだらアンタが困らないように…」という話題で持ちきりですけど。

今はとりあえず余計なお世話。

困る困るという本人が困るんですよね。

死んだらどれだけ残せるか? 心配事があったら困るから死ぬに死ねない。

私は別に困らない。

なんとなるしなんとかするから。

 

「大好きな人と結婚したらハッピー(⋈◍>◡<◍)。✧♡」ってそんな夢…、今すぐ捨ててください。

結婚したら確実に「え、こんなはずではなかった」って事が積み重なっていくことになります。

子どもを作る前から環境がガラリと変わるのは当たり前。

夫側の姑問題がまとわりつくのも当たり前。

子どもを作ったら自分の時間が減るのは当たり前。

なんで私だけって不満を持つ生活になるのも当たり前。

そういう悲劇のヒロインぶる妻になりたいですか?

いつも妻に任せてばかりいて…って言いながらも自分はなにもしない夫になりたいですか?

子どもの成長に伴って、いい小学校、いい中学校、いい高校、いい大学…って押しつけがましい事を言ってくる親戚に耐えられますか?

自分の理想を子供に押し付ける親になりたいですか?

こうあるべき!って自分の子供に刷り込ませたいですか?

両家に子どもの顔を見せに行ったら、そのあとにぐったりして「もう来なくていい」なんてぼやいている事知ってますか?

親だって年なのだから体力がないの当たり前。このことに気づいてますか?

それを無理させているって自覚がありますか?

子どもにだって自尊心というのがあるのだから、相手を尊重する気持ちを込めて接することが出来ますか?できていますか?

 

一人で生きている人を尊重してください。

型に嵌めようとしないでください。

お前たちが結婚しないでくれてありがとう。お父さんたちは無駄な体力を消耗しなくてすむんだよ。本当にある意味でお前は親孝行だな、有難うとそのうち感謝されるような時代が来るといいですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あらら

ハテナで、私は既に別のブログを開設していたようです。

PCからログインできなくてパス再設定したら、どこか見覚えのある文章…、

あら、これは私だわって事がありました。

本当は今動かしているブログを立ち上げようとしたかったのですが。

既にブログを開設してあった。

うーん、あちらをまずは綺麗に削除しますか。

 

たまにやらかすのです。

 

しばらくブログ記事書かないものだから、自動的にログアウトになっちゃって、久々にPCからログインしようとしたらパスとか忘れちゃって…、スマホのブログアプリから入ると、今のブログにたどり着く。

前のブログのIDを控え忘れたので、またあちらのブログを削除できなくなりそうです。

 

ダメですね、ちゃんとメモしておかないと。

記憶力低下してきてます。

 

そういえば、本だって前に買ったのに、また同じタイトルの本を買ってきたなんてこともありました。

 

たまーにやらかす。

 

若年性認知症じゃないだろうか。

 

ついさっきの事も覚えていないなんてことも、最近はザラにありますし。

都合の悪い事は忘れても問題ないです。

しかし、肝心な事を忘れてしまうのは問題ですね。

 

色々、ストレスがたまり過ぎて忘れる事もありますが…。

まさにそれ。

気づかないうちにストレスを受けていて、忘れてしまっている状態なだけ。

 

ブログを前に開設していたことを忘れても、さほど問題ないです。

 

ただ、私生活で忘れてはいけない事を忘れてしまうのはそれは問題があります。

 

きのうの食事とかは思い出せるのでそれほどひどい認知症?ではないと思いたいですな。

 

 

要らない…、そんなメールは不要です☆

就活していると、よくあるのは不採用通知のメールで、あなたの今後の活躍を祈りますという祈祷文章。

はっきり言って不要ですネ。

今回は残念ながら…と言う文章だけで十分ですから。

最後に1行無駄遣いしないで下さい。

 

祈ってもらうような事は、かえって就活中の人には余計なお世話に感じるんですよ(^_^;)。

祈祷文章いらねーよって本音、この記事に書いておきます。

 

何かしらの企業の雇用担当者が、この文章を偶然、目にしたならば、今後から不採用通知メール送る際に、祈祷文章はつけないであげてくださいね。

 

ただでさえ、不採用通知文章読んで、フツフツと心の中でモヤモヤするのに、最後の1行を読んで、怒りがピークになるんスよ。

 

自分も、不採用通知文章貰った経験あるはずですよね。

で、あなたの今後の活躍を祈りますという祈祷文章読んで、ざけんな!とか思ったはずです。

自分が不快な思いをしたその祈祷文章を、雇用担当者になった途端に書いてしまうというのは、私には理解できません。

 

私は、この祈祷文章がなければ変わらずお店を利用しるかもしれないのに、この祈祷文章のせいで、あ…もうこのお店利用する事ないな…って思いました。